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よくある質問とその回答例です。QRコード&ケータイの達人を目指そう!

QRコードの画像について

Q 大きさ(コードのピクセル数)はどのぐらいで作ればいいのでしょうか?
A バランスがとれているのは一辺1.5cmぐらいだと思います。

一辺 2cm強〜が安心ですが、
オートフォーカス搭載の端末(最近は多くの機種についています)
での読み取りだけと割り切れば、
1cm程度でも大丈夫です。


実寸が決まりましたら、モニタや印刷時の解像度(ppi)に応じて、
ピクセル数が決まってくるかと思います。
大切なのは、ピクセル数ではなくて、
印刷や表示をした際の、 実際のサイズ(実寸)です。


A 印刷や表示時に、黒いセル(四角い小さなドット)が細かすぎないようにします。
1mmの幅に、セルが4つ以上並ぶようですと、認識率が落ちてきます。
また、QRコード全体の大きさも、一辺 1cm〜3cmにすると、ピントが合せやすくなります。

例:
 ・一般的なQRコードの大きさを、2cm角とし、
 ・当サイトASPサービスの、「標準設定」 で作成した場合、
        ↓
  大まかですがQRコード画像サイズは、240ピクセル以内が目安です。

コツ:
作成フォームの情報量ガイドで、バーが緑色ですと、おおむね使いやすい(小さな)QRコードになります。
黄色ですとちょっと大きめ。赤ですと、制限ぎりぎりかオーバーです。



Q QRコードは拡大縮小してもかまいませんか?
A 拡大縮小しても、中の情報に変化はありません。

画像加工によって、画像の鮮明さが落ちる場合がありますが、多少であれば認識に支障はありません。(画像加工ソフトウェアでシャープ効果をかけたり、2値化を行なうのもいいでしょう)
鮮明さを保つためには、最初から目的の大きさで、QRコードを作成することです。

有償サービスでは20段階の設定ができ、印刷時のサイズ計算もできます。
Q 画像加工ソフトで加工をすると、QRコードがにじむのですが
A

あらかじめ、QRコードのサイズを「大きく」作成しておきます。
画像加工ソフト上で、必要に応じて縮小をかければ、いくぶんクリアな出力になります。

なお、有償サービスではパスデータ(EPS,AI)でも作成できます。

Q QRコードを小さくしても大丈夫ですか?
A

印刷や表示時に、黒いセル(四角い小さなドット)が細かすぎないようにします。
1mmの幅に、セルが4つ以上並ぶようですと、認識率が落ちてきます。
また、QRコード全体の大きさも、一辺 1cm〜3cmにすると、ピントが合せやすくなります。



Q 出力サイズを指定できるのでしょうか?
A QRコードは小さなドットからできておりますが、そのドットにピクセル数を掛け合わせて、全体の画像サイズになります。

したがって、その倍率を指定することでサイズを調整できます。 2倍→3倍→4倍....と階段状に大きくなるため、任意のサイズというよりも、一番近い倍率を選ぶとかたちになります。


Q QRコードに色をつけても大丈夫ですか?
A 条件次第で大丈夫です。なるべく濃い色で作成してください。当サイトでは、動作が比較的安定している、7色+αを選択できます。

保証はできかねますが、明暗のコントラストが60%以上あればいいようです。必ず、試し刷りをし、携帯電話での確認をして下さい。


Q QRコードの背景は白でなければなりませんか?
A ごく淡い色であれば、白以外でも大丈夫です。規格では、明暗のコントラストが60%以上、白色度が85%あればいいようです。必ず、試し刷りをし、携帯電話での確認をして下さい。


Q QRコード画像の上に、線や文字を重ねても大丈夫ですか?
A

全ての携帯電話での動作確認が出来る環境でないかぎり、あまりお薦めできません。

実際は、ごく少ない(7%程度)の被りであれば、エラー訂正機能があるので、読み取りは可能です。画像作成ソフトなどで、自由に重ねてみてください。その際、必ず試し刷りをし、携帯電話での読み取り確認をして下さい。

コツ:
大き目の四角い模様がいくつかあると思いますが、そこには重ねないようにしましょう。



Q 作成した画像のファイル形式は何ですか?
A AI/EPS/JPEG/GIF/PNG/BMP/PICT/PSD/PSです。(無償サービス側はGIF/JPGのみです)

Illustratorや一般的なDTPソフトで直接読み込みが可能です。AI・EPS形式フォーマットでは、パスデータ(ベクトルデータ)に対応しています。


Q 画像のファイル形式はどれが最適ですか?
A 作成後は、お使いの画像表示・画像印刷ソフトなどで
ご利用かと存じますので、
そちらのソフトで最も便利な形式をお選びください。

・なお、JPEG形式だけは、画質劣化が若干ございますので
 とくに必要な場合を除いて、あまりお薦めできません。

・ブラウザ画面での表示であれば、PNGやGIF形式が最適です。

・イラストレーターで拡大・縮小をされる場合は、
 ベクトル形式が便利です。
  (有償サイトではEPSとAI形式に対応しています)

・印刷屋さんへの持ち込みは、EPSかAI形式が一般的です。
  (有償サイトのみ)





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