サイトをリニューアルしました。お気づきの点やご要望・コメントがありましたらお気軽に こちら からどうぞ。(2020/1)
Yahoo!ニュース(2019/7)、テレビ東京(2011/6)、日本テレビ(2007/12)で、QRのススメが紹介されました
多言語QR を公開しました。外国語ユーザーに合わせてメッセージを自動で翻訳します。(2019/7)
おかげさまで累積QRコード発行数No.1です。5000万件を超えました。 (2019/6)
ベクター形式のEPSファイル作成に対応しました。高画質のままQRコードの拡大縮小が行えます。(2016/12)
業界初の3キャリアマルチアドレス帳QRコード方式で、特許を取得しました (2008/9)
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作成できるQRコードのタイプは12種類以上。さまざまなニーズへの可能性を広げていますので、ぜひチェックしてみてください。
丸ドット、角丸、色付けはもちろん、QRコードにアイコンや文字を重ねることも可能です。自分らしさをアピールしましょう。
初心者にも簡単でシンプルな作り方。業務用途でも著作権の心配がなく、商用利用でも無制限・無期限に使えます。
EPS形式でもQR画像データを生成できるので、PhotoshopやIllustratorへの貼り付けも高画質。画像のカラーモードも最大限に配慮してあります。
情報の量(URLの長さなど)にもよりますが、小さくても一辺1.5cmぐらいが目安です。URLなどが長い場合は、もっと大きくする必要があります。
QRコードの模様に情報が織り込まれているため、同じ画像のまま中身だけを変更することはできません。画像は再作成が必要になります。もし、URLが変わりそうな場合は最初から 可変QR をご利用ください。
QRコードの中身のURL末尾に「?xxx=qr-123」などのパラメーターを付けて、アクセス集計をするのが一般的です。もっと簡単に測定するには、短縮QRコード の付加機能をご利用ください。
「QRコード」という用語を使う場合は、原則として必要です。避けたい場合は「二次元バーコード」や「スマホサイトはこちら」等の文言にするか、何も記載をしなければOKです。
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